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心ふれあう安心のまちづくり

 

富士見市議会議員 関野かねたろうのホームページへようこそ。
ここでは、私の活動の基本原則を紹介しています

埼玉県を含む19都道府県他に発出されていた
緊急事態宣言やまん延防止等重点措置は全て解除されました
富士見市の感染状況も、8月の736人をピークに9月は236人と減少し
10月は23日現在2人の感染者と収束ともいえる状況ですが
引き続き感染防止に努めましょう


10月24日まで課せられていた埼玉県の段階的緩和措置終了に伴い
市の本部会議が開かれ今後の対応が示されました
こちらをご覧ください


富士見市議会第3回定例会(9月議会)の最終日
「庁舎整備に関する特別委員会」の委員長に就任させていただきました

富士見市議会第4回定例会(12月議会)は11月30日開会予定です

感染状況の減少に伴い9月27日からの教育活動について示されました

私の6期目の市議会議員活動がスタートしました
継続は力なり、これまでもそしてこれからも
「心ふれあう安心のまちづくり」のスローガンの下
公共の利益のため
皆さんの声を形にする活動を、引き続きしてまいりますので
皆様のご支援をよろしくお願いいたします


Think Globally Act Locally
地域をよくすることは富士見市がよくなること
これからもこんな気持ちで皆さんの身近で働きます

 E  Environment:エンヴァロイメント 簡単に言うと環境ですが、自然環境保護はもちろん、拡大して教育環境、社会環境、行政運営の環境等々のありとあらゆる環境が市民にとってより良いものであるように政策提言・行動をしてまいります。
 G  Governance:ガバナンス  管理・制御の意味ですが、現在は行政運営のあり方という意味でも使われています。議員活動において中立的な立場で行政運営をチェックし、新しい政策を提言する議員として自らのスキルを高めてまいります。
 A  Action:アクション  行動という意味です。行動力こそが議員としての基本です。課題を後回しすることなく、スピーディかつ真摯に取り組みます。
 O  Organizaition:オーガナイゼイション  組織的に系統立てて行う能力という意味があります。自らの行動指針を「ぶれる」ことなく、一貫した姿勢で議会活動や議員活動に臨みます。

活動の原点は笑顔topics

E G A O:コロナに負けるな! 笑顔あふれるまちづくり   SDGsの実現とともに充実した社会目指して
 関野かねたろうは、大学卒業後30歳まで志木市で過ごし、その後生まれた地、富士見市水谷東に戻り現在に至ります。
 志木市時代では、家業に従事しながら同世代の友人との交流の中で、青年会議所(JC)や消防団員としての活動を経験しました。JCではまちづくりや教育についての議論や実践をし、消防団では防災の大切さを学びました。これらを通して、人と人とが協力し合いながら住みよいまちづくりを作り上げるという基礎を学びました。
 富士見市に戻り酒販業を開業し、その傍ら、水谷東一丁目町会の会長、水谷中学校ではPTA会長やさわやか相談室のボランティア相談員を務めさせていただきました。
 その中で、防災や防犯に強いまちづくり、子どもたちから高齢者までが安心して暮らせる社会の実現には、地域のつながり(コミュニティ)を作り上げることが大切であること、また、子どもたちの健全な成長に学校や家庭に加え地域との連携をとっていくことが大切であるとを実感しました。
 現在、議会においては議長や監査委員の経験などを生かしながら、議会運営や会派の運営などを通じて透明で効率の良い議会運営実現を、地域においては水谷東安心まちづくり協議会や富士見市や水谷東社会福祉協議会、町会などの役員として、安心安全社会の実現を目指し活動しています。また、商工会の副会長としても、市内商工業の発展を目指した活動をしています。
 これからも、初心を忘れることなく、誰一人取り残されることのない
笑顔あふれるまちづくりを目指して、「心ふれあう安心のまちづくり」のスローガンのもと活動してまいりますので、ご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
SDGsとは2015年9月25日の国際連合の総会において、2030年までの持続可能な開発目標として全会一位で採択されました。
誰一人取り残さないことを誓い、17のゴールと169のターゲットから構成されています。詳細はここでは省きますが、議員としての立場からSDGsの目標を達成すべく、できることに挑戦していきたいと思います。

新型コロナウイルス感染症拡大防止や
    市民の皆さんの生活支援に向けて取り組んでまいります!

国はこの国家的いや国際的な危機の中で緊急事態宣言が2020年4月6日に発令しました。事態が少しずつ沈静化の方向に向かう中、埼玉県では5月25日宣言が解除されました。しかしその後第3波といわれる感染拡大の状況が進んでいます。富士見市でも11月末で161人の感染者が発生し、そのうち11月だけで95人の感染者が発生しました。12月に入っても感染者が毎日発生しています。このような状況の中地域活動は制限され、予定していた多くの事業、行事が中止せざるを得ない状況が続いています。市民生活や経済活動が正常化に至るには、まだまだ相当の時間が必要になると思います。議会においても感染拡大防止のため、傍聴自粛のお願いやソーシャルディスタンスに対応しての会議をしています。
議員としてできること、議会としてできること、行政としてできること、そしてすべきことを日々検証しながら、また市民の皆さんの声を聞きながら生活支援や正常化に向けた活動をしてまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
なかなか対面でのお話しができる状態ではありませんので、メール等でご意見を伺えれば幸いです。

議員報酬の削減への取り組みをし、期末手当削減もしました
会派代表者会議で協議をして、様々な意見を踏まえ、7月より3か月議員報酬の1割を削減することが合意し議員提出議案として提出され審議可決されました。また、人事院勧告に基づき期末手当も削減しました。
わずかではありますが、市民の皆様に少しでも寄り添えるための一つの方法として決めさせていただきました。
     
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関野かねたろう後援会

〒354-0013
埼玉県富士見市水谷東1-2-10

TEL 049-255-0506

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